
定価: ¥ 1,680
販売価格: ¥ 1,680
人気ランキング: 5722位
おすすめ度:

発売日: 2007-08
発売元: 日本評論社
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
しっかし、なんでこうウチの会社の社長はバカなのかね~~(-_-メ)。
あーゆう人間に下で働いてるのかと思うと自分の人生に意味を見いだす気も起こらなくなるね。
ま、こーゆう時は、の本を読んで、心を落ち着けるに限るね。
今は「躁うつ病はここまでわかった」というのを読んでるとこなんだけど、ちょうど今の自分と同じような境遇のヤツが出てきて、なんだかシンパシーを覚えるね。
躁うつ病はここまでわかった・・・なんっつうタイトルなんで、最初は(個人的には)「あんま、パッとしないかな」とか思ってたんだけど、これ全然スゴイ!
もう、スイマセンでした!!!!って感じだね。躁うつ病はここまでわかった サイコーっす。
長年うつ病で苦しんでいる方必読
うつ病ではなく躁うつ病について書かれた最良の一冊です。
長年うつ病に苦しんできましたが、ここ半年の間にうつ病ではなく、躁うつ病だったんだという診断がつき、何度も再発する理由がやっとわかりました。
本書でも「今まで繰り返してなかなか治らないうつ病と思っていたけれども、実は躁うつ病という見立てで治療したほうがいいのではないか」と述べられています。
躁うつ病のみならず単極のうつ病に悩まされている方にも、そのメカニズム、治療方法、体験談などとても参考になる1冊です。
参考になった
躁鬱病の本はあまりないので病気の症状や薬などわかりやすく書いてあり大変参考になった。精神的な病名はどこからがうつで適応障害なのか?パーソナリティ障害なのか難しいんだとわかりました
専門書です
双極性障害(躁鬱病)に関して専門的な本が欲しいと思い、購入しました。
最近は、躁鬱病を専門とした書籍も増えてきています。
このような本のタイプとしては、大きく2つに分けられると思います。
●患者本人の心理的な部分をサポートすることを主眼としたもの
●病気の内容を整然と正確にまとめた、学術的なもの
この本は、後者の「学術的なもの」です。
そのため、躁鬱病の症状に悩んでおり、今すぐ心理的な助けを切望しているという場合には、かなり学術的な内容なので、「あれ?」と思うかもしれないです。
お手軽に、気軽にリラックスして読む、という内容ではないですが、
躁鬱病のメカニズム、薬、最近の治療方法など、現在研究中の躁鬱病についての内容を把握したい方にはオススメの本です。
