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月曜日、駅のホームで会社に行きたくなくなったとき読む本

月曜日、駅のホームで会社に行きたくなくなったとき読む本
菅野 泰蔵
月曜日、駅のホームで会社に行きたくなくなったとき読む本
定価: ¥ 1,365
販売価格:
人気ランキング: 358321位
おすすめ度:
発売日: 2004-04-23
発売元: 講談社
発送可能時期:
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おいおいおい、ちょっと頼むよ~~。。。
「月曜日、駅のホームで会社に行きたくなくなったとき読む本」みたいな本を100円コーナーに置いておくんじゃね~よ~。
・・・と、今回はいきなりブックオフの100円コーナーにキレてみました。

しかも、よくよく見れば、月曜日、駅のホームで会社に行きたくなくなったとき読む本の他にも、月曜日、駅のホームで会社に行きたくなくなったとき読む本の続編みたいなのとか、菅野 泰蔵関連の書籍が投げ売り状態に・・・!

・・・っったくアイツ等ふざけやがって~~。
だいたいにして「いらっしゃいませ、こんにちは~」ってゆう、心が微塵もこもってない、ただ言わされてるだけのセリフを聞いてるだけでサツイがこみ上げてくるぜ(-_-メ)

自分が「うつ」と気づくために良い本です
タイトルを観て「えっ?」と思う。自分もそうだ。手にとって読むとこのなんともすっきりしない気持ちが「うつ」というやつなのかと気付かされる。気付けばおのずと対処の仕方も分かってくる。ある方が「重いうつには参考にならない本」というが、「うつ」は病気であり、本では治らない。医師による治療が必要なのだ。この本で月曜日、駅のホームで会社に行きたくないと思う人が「うつ」でありカウンセリングなり治療なりが必要であることを早く気付いて欲しいと思う。

菅野先生の本ではこころが良くなりません
菅野泰蔵は次から次へと本を上梓しているが、どれもこれも同じ内容のものばかり。軽度のウツ状態ならこころも良くなりましょう。けれどももっと重い神経症やウツ症状に陥っている者にとっては、まったく役に立ちません。印税稼ぎで安直な本ばかり出すのか、奥行きの深いものを書く能力がないのか。売れセンばかり狙っていないで、この辺りでしっかりした内容のある本を出さないと、カウンセリングとは所詮こんなものかと思われてしまいますよ。

少しだけこころが軽くなります
会社へ行く時の重い気持ち、これがどうにかならないかと思い、
読んでみました。
何か劇的に変化したとかはありませんが、
すこしだけ、こころが軽くなったように思えます。
重い気持ちをすこしだけ持ち上げてくれたような感じでしょうか。
今日は少しだけ調子がいいです。

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